2019-11-13

「monthlyにこ肌だより」12月号ができました

nicoのスキンケア商品をご購入の方にお届けしている「monthlyにこ肌だより」の12月号ができました。

今号もお客さまインタビュー。「気持ちいいー!このアワワ!」という、なんともかわいらしい娘さんの声をお便りしてくださったお客さま。赤ちゃんの頃から湿疹に悩んできましたが、nicoせっけんが一番実感できた、という嬉しいご感想をいただきました。

また、アート教室の先生であるinuiさんの工作コラム「自然のものを使って作るワクワククラフト」が連載スタート。今回は松ぼっくりを使って作るカラフルなクリスマスツリーです。

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「nico」はアトピーや敏感肌など、肌に心配ごとのある子どもたちとそのご家族のためのスキンケアブランドです。
商品のご紹介はこちらをご覧ください。
ご注文はこちらから承っております。

2019-11-07

次女の七五三

10月11月は、運動会、秋祭り、お芋掘り、ハロウィンなど、幼稚園や子どもたちの行事が盛りだくさん。先日は次女の3歳の七五三でした。最高気温が26度まで上がり、暑い日でしたが、着物を着てしっかりお参りしてきました。

最近、5歳の長女は1人で体も髪も洗えるようになりました。nicoせっけんもしっかり泡立てることができます。次女もがんばって泡立てて体を洗っています。背中は長女に洗ってもらっています。
だんだん手がかからなくなってきた子どもたちですが、お風呂タイムはいつもnicoせっけんと一緒に過ごしたいと思っています。

2019-10-21

nicoせっけんをクレジットにてお支払いのお客様に5%還元いたします

nicoストアでは、「nicoせっけん特別割引コース」をクレジットカードにてお買い求めのお客様に「5%還元」を実施しています。
期間は2019年10月~2020年6月です。詳しくはnicoせっけん特別割引コースのページをご覧ください。

2019-10-20

茉華 浦和PARCO店のアトピーコーナー

nicoせっけんを置いていただいている茉華 浦和PARCO店
乾燥の時期ということもあり、アトピーなどの肌トラブルにおススメのスキンケアコーナーが設置され、nicoせっけんもこちらに置いていただいています。
店内の洗面コーナーで試していただくこともできますので、スタッフの方にお気軽にお声がけください。

2019-10-19

「monthlyにこ肌だより」11月号ができました

nicoのスキンケア商品をご購入の方にお届けしている「monthlyにこ肌だより」の11月号ができました。

今号はお客さまインタビュー。ご自身もアトピーに悩み、辛いご経験をされてきたお客さま。息子さんは特にお顔のアトピーがひどく、このまま薬を使い続けて良いのだろうかと不安になる中で、nicoせっけんを手に取ってくださいました。息子さんが、使い始めて2日目で「もーかゆくないよ~!」と笑ってくださったそうです。nicoせっけんがお肌に合いまして嬉しく思います。

表紙のイラストはwafuyuyuさん。2児の育児に奮闘しながらイラストを描いていらっしゃいます。水彩タッチな優しい色彩がnicoせっけんにぴったりです。

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「nico」はアトピーや敏感肌など、肌に心配ごとのある子どもたちとそのご家族のためのスキンケアブランドです。
商品のご紹介はこちらをご覧ください。
ご注文はこちらから承っております。

2019-10-15

台風19号による配達停止・遅延につきまして

台風19号による被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

現在、一部地域で配送遅延が発生しております。
天候や交通事情により、商品お届けまでに通常以上のお時間を要する可能性がございます。

該当のお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。

詳しい遅延状況や対象地域に関しましては、各配送会社様ホームページのご確認を何卒よろしくお願い申し上げます。

<配送業者 WEBページ>
日本郵便 :https://www.post.japanpost.jp/notification/productinformation/2019/1011_01.html
ヤマト運輸:http://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/info/info_2019.html

natural baby soap nico

2019-10-14

台風19号

台風19号、みなさまの住む地域は大丈夫でしたでしょうか。

できる限りの対策をして土曜日を迎えましたが、とても怖かったです。
震災の時以来の恐怖でした。
そして震災と違うのは、守らなければいけないものがあること。
子どもたちを守る判断をするのは私たちだということ。
避難すべきか、留まるべきか、本当に迷いました。
ハザードマップを何度も確認し、今回は留まることを選びました。
結果、大事には至りませんでしたが、家での備えだけでなく、避難する際の情報収集や準備をしっかりしなければいけないと思いました。

台風が過ぎた朝、近所の遊水地が水でいっぱいになっていました。
普段は草原が広がり、グラウンドがあり、子どもたちとピクニックをしたり、虫捕りをしたりする場所です。
それが全て水に沈み、湖になっていました。非日常的な光景でした。この場所が私たちを守ってくれたのです。
ダムや池や、人の手によって作られたさまざまなものによって私たちは生かされています。
温暖化など、自然のバランスを崩しているのも人なので、矛盾もあるかもしれませんが、日々の生活は「守られて」いるのだということを改めて感じました。

台風19号によりお亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げます。
また、被害を受けられた方々、復旧作業に従事されている方々のご安全を心よりお祈り申し上げます。