保湿力が特長の「nicoせっけん」。
その秘密は「ウチワサボテン」。
サボテンの「うちわ」の部分は、葉っぱではなく「茎」。
砂漠に生息するウチワサボテンは、自らの茎を多肉化させ、体内にたっぷりと水分を貯めこめるようにしました。
では、葉っぱはどこにあるのかというと、なんと「とげ」の部分。
水分を狙う動物などから身を守るために、葉が針状になり、とげになりました。
nicoせっけんに配合しているウチワサボテンオイルは「種」から抽出しています。
乾燥が厳しい砂漠で生きる術を身につけた保湿のプロであるウチワサボテンが、みなさまのお肌を守るお手伝いができましたら嬉しいです。